April 06, 2009
演奏のハードルが下がり、能力は向上
TENORI-ONは、メディアアーティスト・岩井俊雄とヤマハのコラボレーションによって生まれた21世紀の楽器てある。先日発表された文化庁メディア芸術祭では、エンターテイメント部門の最優秀賞受賞した。
TENORI-ONは、碁盤目状に設置された多数のボタンを自由に押すことで、いろんな音を奏でる音楽インターフェース。国立新美術館では人で溢れ、触ることが出来なかったので原宿にある"Ex'cafe"で触ってきた。
うーん、これなら直感で音楽が創れるな。...頭に中では、にわかミュージシャンになるワタシであった。でも、下記のような人のテクみると、気持ちが少し萎えた。
tabloid_007 at 19:30|Permalink│Comments(0)│


