December 31, 2016

VRライブアート 画竜点睛(がりょうてんせい) から1500年 - せきぐちあいみ




 VRアート作品が出来るまでの過程を、描いているクリエイターと一緒にライブ合成したパフォーマンス(約3時間)をした。
それを1分48秒の映像にまとめたのがコレ。世界初のVRライブパフォーマンス!凄くない?(最近、この投げかけ多いなw) 
 
(Sony Digital Entertainment+PDtokyo)
 
【VRライブアート 画竜点睛(がりょうてんせい) から1500年 ーせきぐちあいみ】
 
床の間の掛け軸から飛び出した龍が描かれる。
Googleが開発したVRペイントツール(Tilt Blush)を使って、空間に龍を描き出すリアルタイムペイント。
VR空間でアーティストと生成されるアートがリアルタイム合成された体験型VRムービー。
 
せきぐちあいみ コメント
「中国の梁の時代に絵師が竜の絵を描き、最後に瞳を入れたところ竜が天に昇ったという「画竜点睛」という言い伝えがありました。それから1500年が経ち、私達は本当に空間に竜を出現させられるようなりました。言い伝えや空想上でしかなかったことが現実になっていくVRの魅力や楽しさを、掛け軸から飛び出す竜で表現しました。」
 
VR Live Art -Creation Aimi Sekiguchi. ‘1500 years from "Lacks the finishing touches’
Brought to you by Sony Digital Entertainment
 
A story goes back to Liang Dynasty, a painter draw a dragon and he finalized with eyes.
Since then it has been 1500 years, and now we can call a dragon in real world.
 
She has crated the dragon out through from the scroll with VR technology even it was only people's imagination or legend once up on a time.
 
This is real time performance using VR brush. 
https://youtu.be/n2o5pIb3be8



tabloid_007 at 08:02│Comments(0)

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