November 26, 2016

対談【意外と知らないキャラビジネス考】 近藤健祐 × 福田淳

























長年、キャラクタービジネスをやって来た同志との対談。
物凄く業界のことがわかる中身だよ。ぜひご一読を
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対談【意外と知らないキャラビジネス考】
近藤健祐 × 福田淳 

1. エンタメ系の最初の仕事はJリーグカフェ
2.Jリーグの仕事で権利ビジネスを知った
3.なんでゲームのライセンスだけ切り分けられてるの?
4.ライセンス前提か否かでものすごく差が出る
5.すでに確立しているブランドへの提案は難しい
6.ネットでキャラクターを売買するサイトを立ち上げる
7.ネットでキャラクターを売買するサイトを立ち上げる
8.私は過去に支えられている
9.ライトンでようやく会社の目玉ができた
10.今までの赤字を全部ライトオフするから出てってくれ
11.そんなことも知らないで、よく独立しましたね
12.吉祥寺のユザワヤに通って、店頭チェックした
13.2011年の震災後は「無料」がキーワード
14.もう一つのキーワードは「ハンドメイド」
15.限定的かつ濃いコミュニティの中にキャラクターを投下する
16.WeChatはLINEのクリエーターズマーケットは全部チェックしてる
17.日本はメモ。アメリカはグリーティングカード。
18.アメリカはワオカルチャー。サプライズがないと!
19.デジタルでも『集める』『交換する』がキーワード
20.ガリガリ君の新しいの出たら、僕は買いますよ
21.「社長大丈夫ですか」と心配されそう
22.ローラはもうタレントというより、メディア
23.Instagramは単なるアルバムでしょ。スナップチャットはライブだから
24.成長というものを戦略に入れてなきゃダメ
25.1曲に対する思いが希薄化して、みんなフェスに行くようになった
26.中国は心を揺さぶるマーケットサイズ
27.スタンプだけでは終わらないマーケットを作る
28.直接交渉に出るのは、外人の特性
29.自分の目でいいと思ったら、契約してOK

構成:Chizuko Fukuda
撮影:越間 有紀子



tabloid_007 at 11:44│Comments(0)

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