「水木しげる 妖怪大画報」:1960-70年代に描かれた『週刊少年マガジン』の巻頭口絵の世界建築家 石上純也「ちいさな図版のまとまりから建築について考えたこと」:ひとつひとつの図版に物語が潜んでいた!

May 07, 2011

東京藝大【GEIDAI ANIMATION 02 SOURCE】風と火の妖精を自在に描く岡本将徳のアニメ作品!

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東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻第二期生修了制作展

2011年5月5日(木)—8(日) 

東京藝術大学 横浜校地 馬車道校舎
東京藝術大学大学院映像研究科
共催 横浜市
神奈川県横浜市中区本町4-44




5日の内覧会に行ってきた。アニメの短編は個性があって面白い。ストーリー重視というより表現重視なのでアートアニメって呼ばれるのもわかる。

「頭山」のアニメーターであり、本校の教授でもある山村浩二さんとのショット!

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内覧会での11作品は誰も甲乙つけがたく素晴らしかったが、一番の関心は岡本将徳の「BONNIE」観たさで行ったのだ。風の妖精?BONNIE...素晴らしい作品だった。



これは、ソニー・デジタルと制作した「ホーホー」の姉妹作ともいえる。



tabloid_007 at 19:47│Comments(0) Anime 

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「水木しげる 妖怪大画報」:1960-70年代に描かれた『週刊少年マガジン』の巻頭口絵の世界建築家 石上純也「ちいさな図版のまとまりから建築について考えたこと」:ひとつひとつの図版に物語が潜んでいた!