December 24, 2007
夜は感謝をもって眠る
自由と繁栄の弧
アマゾンで一歩 出遅れてオーダーしたせいか、数ヶ月以上待たされた。その間に総裁選も終わり、すっかり福田政権ができてしまった。
しかし、その方がかえって麻生節が生きるというものだ。この人の演説って本当にうまい。うまいだけじゃなくて、筋道だっていて、なおかつ実効性を感じるというか...
援助哲学に関する旧約聖書と日本神話の違い考察が面白い。
旧約聖書では、労働とはアダムとイブが約束を破った罰として与えられる。一方、古事記には、天照大神が小屋からでたら、神々が高天原で働いていたらしい。労働とは善を成す行為であったという。それが昼は勤勉に働く、という主張につながるのだ。
この切れ味は、お試しください。
tabloid_007 at 19:09│Comments(0)│
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