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September 17, 2007

さあ、房総へ行こう!大仏様が待っている

new 萬徳寺の釈迦涅槃仏

 

 

 

数ヶ月前、ウェブデザイナーのしのぶ~の待受けに神々しい仏を見つけてから、ずっと気になっていた。いま仏教関係の本を読んでいるのでそれがきっかけだったのかもしれない。仏様が悠々と寝そべっているのが印象深い。訊ねてみたところ千葉にあった。スグに行きたい!行かねば!

■萬徳寺の釈迦涅槃仏=千葉県の南房総の眼下に太平洋をと伊豆諸島を望む高台にある萬徳寺(館山市洲宮)。

釈迦の最期の姿を模した巨大な仏像で、衆世済度の釈迦涅槃仏が横たわっている。悟りの境地を象徴している。仏教の修業を重ねた尼僧が仏の受記を得て、発願から22年の歳月を経て1982年に建立したもの。ガンダーラ様式の青銅仏で体長16m、高さ 3.75m、重さ30t、青銅製涅槃仏としては世界最大となっている。

Nehan1ここでは、まず線香を供えて靴を脱いで裸足になり中央で合掌する。仏の台座を時計回りに三周し、仏像の足の裏に刻まれた上段の足紋(転法輪)に頭をつける右繞三匝の礼法(インドの礼法)によって参拝する。

正月三が日は、紅白のお神酒が振る舞われます。また、6日までの9:00から16:00までは、インド音楽が流れるなか、サリー姿の香天女による参拝の説明と案内が行われる。特に足腰の病に御利益があるといわれ、車椅子での参拝も可能。お釈迦様だけの撮影は禁止だが 人が入っての記念撮影はOK。



tabloid_007 at 17:57│Comments(0) Location 

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