描き手によって成長するキャラ会社が家な日本の風景

September 10, 2006

もしも、生きていたら

ハピネス
古屋兎丸氏のこの短編集「もしも」の登場人物は、死んでいるのに生きている。現実をネガポジで凝視するとこうなる。

登場人物の心象風景が頻繁に入れ替わる構造は古屋漫画の楽しい展開といえる。



tabloid_007 at 18:22│Comments(0) Comic 

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