August 07, 2005

ついでに愛を謳おう


愛を謳おう

「妖怪大戦争」のぬらりひょんは、忌野清志郎が演じている。そして、主題歌も歌っている。ついでに、清志郎の近所の友人 井上陽水も参加して、ついでにジャケ写は水木サンの書き下ろし!完璧。おススメは、B面の「教えてジィジ」。小さな豆と書いてあずきと読ませる♪読めねえよ♪「小」が「あ」で「豆」が「ずき」かよね♪ありえねぇ♪...(笑)

http://music5.2ch.net/test/read.cgi/musicjm/1118228369/801-900

http://mixi.jp/view_community.pl?id=7765

 



tabloid_007 at 17:56|PermalinkComments(0)

妖怪大戦争はテロとの戦いか?

妖怪大戦争 DTSスペシャル・エディション (初回限定生産)
映画「妖怪大戦争」は60年代に制作された大映映画の角川リメークであり、その原本は、水木しげるの漫画である。前作と漫画の敵は西洋の妖怪(フランケンシュタインやドラキュラ)と日本が誇る子泣きじじいや砂かけばばあが対決するのだ。


水木版妖怪大戦争

...ということで、最新版の敵はなんだったのだろう?



tabloid_007 at 17:49|PermalinkComments(0)Movie 

July 30, 2005

らくだの涙はやらせなし!


らくだの涙

第77回アカデミー賞ドキュメンタリー部門にノミネートされたモンゴル南部の遊牧民の話。初めて子どもを生んだ母らくだが、出産で苦しんだショックから子どもの授乳を拒否するのだが、遊牧民家族の”伝説の音楽療法”により、治癒していくストーリーですべて本物、すべて自然にできている素晴らしい作品です。音楽って効くんだなhttp://www.klockworx.com/rakuda/



tabloid_007 at 12:26|PermalinkComments(0)

July 24, 2005

新しいロンゲストヤードは新しくない

 
ロンゲスト・ヤード

ついにアダム・サンドラー版の最新「ロンゲストヤード」を観た。すべてを手に入れて全てを失うが、人間性を取り戻した、というプロットはハリウッドの得意とするところだが、この南部の監獄の様子観ていると映画とはいえ、中国の人権を非難することはできないなと考えてしまう。もしこれが映画だからということであれば、どうして現代が舞台になりえるのか理解に苦しむところだが、まう楽しい映画ですよ。longest yard

 

 

 

 

http://us.imdb.com/title/tt0398165/



tabloid_007 at 18:09|PermalinkComments(0)

ロスト・イントランスレーションが本当に失ったもの


ロスト・イン・トランスレーション

この人たちは基本的には自宅好きな人たちだな。旅先の気の緩みが恋を生むというコンセプトにもはや夢はない。しかも、生意気そうなヨハンセンに、気の抜けたシャンパンのようなボブ(アカデミー候補?)...ありえねー



tabloid_007 at 18:04|PermalinkComments(0)

July 17, 2005

働きマンは職場に欲しい

 


働きマン

雑誌編集部で働く松方弘子は、まるでウルトラマンの変身のように納豆巻きで変身する主人公。ポパイのようでもある。この変身っぷりは日常生活でも時たまあるね。突如、自分にドライブかけたりすること。逆もあるがね...



tabloid_007 at 11:15|PermalinkComments(0)